長崎発 機能性食品素材
みかん・びわ葉の混合発酵茶

研究情報

研究体制

混合発酵茶事業では長崎の茶産業、農業の活性化、発展に寄与し人々の健康と生活を豊かにする素材として長さ年に渡り研究を行っています。
混合発酵茶の技術は長崎県、長崎県立大学、長崎大学、九州大学との共同研究により基礎研究、実証研究を進めており、これまでに様々な学会、論文等にて成果を発表してきました。
地域素材を活用した機能性素材の開発として国や県の公的研究事業にも複数採択され、更なる機能性の探求や市場化に向けた施策を展開しています。
混合発酵茶が広く普及する為に長崎県、関係市町村、大学機関、内閣府などのご支援を頂いております。